営業やCSの現場に、"電話しながら見せる"という新常識。

bellFaceは、電話のつながりやすさはそのままに、 画面を見せながら接客・案内・手続きを「より分かりやすく、スムーズに」進められるツールです。

口頭だけでは限界があった説明力を、視覚の力で最大化。お客様の理解度と納得感を高め、商談やサポートの質を劇的に向上させます。

bellFaceの利用イメージ

2026年4月
累計有料契約数

3,800

突破!

2026年4月 累計有料契約数
3,800 社 突破!

電話を起点につながる

電話を起点に
つながる

画面を見せながら接客

画面を見せ
ながら接客

アプリ不要で接続

アプリ不要で
接続

メールアドレス不要で接続

メールアドレス
不要で接続

営業やCSの現場で、こんな課題はありませんか?

電話はすぐつながるけれど、口頭だけでは限界がある。
Web会議は便利だけど、つなぐまでのハードルが高すぎる。
営業やサポートの現場で放置されているこの「不便」こそが、本来決まるはずの商談や手続きを阻害しています。

電話の限界
電話の限界

「見えない」から伝わらない

口頭だけでは、資料の説明、申込画面の案内、状況確認がしづらい。その場で伝えきれず、手戻りや認識齟齬が起きやすくなります。

言葉だけでは限界
認識齟齬が起きる
案内ミスが怖い
Web会議の壁
Web会議の壁

「つなぐまで」が遠すぎる

メアドの確認、アプリのDL、接続トラブル。ITに不慣れなお客様や、スピード重視の場面では、Web会議の「準備」そのものがハードルとなり、お客様の離脱や熱量の低下を招きます。

メアド確認が手間
アプリ不要でつなぎたい
接続で手間取りたくない
結果の損失
結果の損失

蓄積する「見えないコスト」

説明の長期化、再架電の発生、不要な訪問。これら現場の「小さな不便」の積み重ねが、組織全体の生産性低下や、莫大な工数・移動コストの増加という大きな損失に繋がっています。

成約チャンスを逃す
工数だけが増えていく
訪問コストがかさむ

bellFaceが、最も大きな成果を生み出す「5つの現場」

電話の「機動力」と、画面共有の「視覚効果」。
その両方が求められるシーンで、bellFaceは圧倒的な力を発揮します。
以下に当てはまる現場では、大きな成果が見込めます。

「まずは電話」の
商習慣が根強い

「まずは電話」の商習慣が根強い

ITツールに
馴染みの薄い
お客様への対応

ITツールに馴染みの薄いお客様への対応

口頭だけでは
「説明しきれない」
複雑な案内

口頭だけでは「説明しきれない」複雑な案内

画面や実物を
見ながらの
操作・状況確認

画面や実物を見ながらの操作・状況確認

訪問をなくし、
非対面で
完結させたい

訪問をなくし、非対面で完結させたい

「電話」に圧倒的な説明力を。
現場のパフォーマンスを高める基本機能

「つなぐ・見せる・伝える」のすべてを、電話のスピード感で。
アプリ不要の即時接続から、ストレスのない資料共有、そして直感的なポインティングまで。bellFaceは、営業やCSの現場で求められる「伝える」ための機能を備えています。

電話のまま、かんたん3ステップ接続

1

電話で会話を始める

いつもの電話で、まずは自然に会話をスタート。事前の準備や予約、URLの送付などは一切必要ありません。

電話で会話を始める
2

SMSでURL送信または
接続ナンバーでつなぐ

SMSでURLを送るか、Webサイト上で発行される4桁の番号を聞くだけ。アプリ不要・メアド不要で、お客様に一切の手間をかけさせません。

SMSでURL送信または 接続ナンバーでつなぐ
3

画面を見せながら案内を開始

スピーディーに接続完了。会話の流れを止めることなく、瞬時に資料や画面を共有した「視覚的な案内」へ移行できます。

画面を見せながら案内を開始
資料の管理や共有を、もっとスムーズに

資料の管理や共有を、もっとスムーズに

資料は管理画面で一元管理でき、お客様への対応中でも事前準備なしでスムーズに投影可能です。

また、資料ダウンロード機能を使えば、メールアドレスを知らない相手にもその場で資料をお渡しでき、案内後のフォローを迅速化します。

伝えたいポイントを、 その場でわかりやすく

伝えたいポイントを、
その場でわかりやすく

資料や案内画面の中で、見てほしい箇所をその場で指し示せます。口頭だけでは伝わりにくい複雑な内容も、マーカー機能などで強調することで認識のズレを防ぎ、お客様の理解度をより高めます。

手続きや入力を隣で支える 「リモートコントロール機能」 【特許取得】

手続きや入力を隣で支える
「リモートコントロール機能」
【特許取得】

資料や申込画面をお客様に「見せる」だけでなく、お客様自身に「操作」していただくことが可能です。

「どこに入力すればいい?」「ボタンはどこ?」といった迷いを、オペレーター側が操作権限を渡すことで即座に解消。 まるで隣に座って教えているような手厚いサポートで、複雑な契約手続きもストレスなく、その場で完結へと導きます(※有料オプション)

電話とWeb会議の"いいとこ取り"。
bellFaceが選ばれる理由

電話の「手軽さ」と、Web会議の「説明力」。
bellFaceは、その両方の強みを現場で使いやすい形に凝縮した「第3の選択肢」です。

電話
bellFace
Web会議
顧客負担の少なさ
負担が少ない
電話起点で始めやすい
相手が不慣れだと負担になる
案内のしやすさ
口頭中心になる
画面共有+操作支援も可能
画面共有はできる
音声の品質
電話回線で安定
音声は電話なので安定
ネット環境に左右されやすい
共有資料の管理・制御
基本できない
共有管理がしやすい
別途管理する場所が必要
業務利用に必要なセキュリティ
限定的
業務利用前提のセキュリティ
利用環境による

電話の「入りやすさ」と、画面共有の「説明力」を両立。
営業やCSの現場に「ちょうどいい」オンライン接点を提供します。

業界 × 業務を問わず、
幅広い領域で活用されています

「電話での手軽さ」と「画面での説得力」が必要なあらゆる対話の場で、導入が加速しています。音声通話以上の価値を届けるための新しいインフラとして、多彩な現場を支えています。

よく使われている業界

金融
保険
不動産
BPO
建設
人材紹介
通信
冠婚葬祭
小売
コールセンター
IT
教育

よく使われている業務

オンライン一次接客

初回商談や物件案内など、口頭だけでは伝わりにくい「視覚情報」を即座に共有。非対面でも確実な合意形成を実現し、次のステップへの期待感を高めます。

活用できる機能

電話起点接続画面共有商談メモマーカートークスクリプト

現場確認・遠隔サポート

不具合状況や現場確認など、相手の状況を見ながら進めたい業務に。移動コストを削減しつつ、リアルタイムでの的確な指示や遠隔サポートを可能にします。

活用できる機能

電話起点接続画面共有マーカートークスクリプト

申込・手続き案内

複雑な申し込み手続きをその場でサポート。入力箇所を指し示すのはもちろん、同じ画面を見ながら操作を支援できるため、迷いや離脱を防ぎ、手続きを確実に完結へと導きます。

活用できる機能

電話起点接続画面共有SMS送信リモートコントロール

店舗向け営業・サポート

店舗オーナーへの提案や操作支援など、Web会議の準備が難しい相手に。電話の手軽さでそのまま繋がり、製品やサービスの価値を視覚的に分かりやすく伝えます。

活用できる機能

電話起点接続画面共有SMS送信マーカートークスクリプト

導入企業の声から見る、
bellFaceがもたらす価値と成果

bellFaceを導入した多くの企業から、お客様とのやり取りが円滑になったという実感が届いています。
営業や接客の最前線で活躍する担当者のエピソードや、そこから生まれた成果をご紹介します。

お客様の声

金融 × 申込案内

高齢のお客様が多く、最初は電話でお話しするのがいちばん自然です。ただ、紙申込では郵送・返送に2〜3週間かかり、不備対応や取り直しが発生すると、お客様が途中で諦めてしまうこともありました。

bellFace導入後は、電話でつながったまま同じ画面を見ながらご案内できるので、その場で申込まで進めやすくなり、リードタイムも不備対応も大きく改善しました。離脱を減らしながら、よりスムーズに契約まで運べるようになったと感じています。

オリーブ少額短期保険 担当 中山様・宮野様

不動産 × 一次営業

新築販売の一次接客では、方角や周辺環境、物件の条件など、電話だけでは伝えにくい情報が多くあります。

bellFaceを使うことで、電話だけでは伝えづらい内容も資料を見せながら説明できるため、お客様の理解や納得感を高めたうえで次の商談につなげやすくなりました。回線が不安定な場面でも電話で会話を続けられるので、接客が止まりにくい点も助かっています。

東急リバブル 担当 半澤様

建設 × CS対応

当社では工務店様や現場の方から、施工方法や耐震診断ソフトの使い方について電話で問い合わせをいただくことが多いのですが、電話だけだと意図が伝わりきらず、何度もやり取りが発生することがありました。

bellFaceでマニュアルや操作画面を見せながら説明できるようになってからは、相手の理解度が圧倒的に変わり、問い合わせの解決力が上がったと感じています。施工や補助金に関わる内容は認識のズレが後々のトラブルにもつながるので、画面を見せながら事前にすり合わせできて、クレーム予防の観点からも大きな価値になっています。

エイム 担当 駒井様

導入後の成果

資料共有やマーカーで
説明の納得感が高まり

資料共有やマーカーで 説明の納得感が高まり

成約率が向上

成約率が向上

画面共有により
案内がスムーズに進むため

画面共有により 案内がスムーズに進むため

対応時間の
短縮

対応時間の短縮

1回の電話で案件が
完結するため

1回の電話で案件が完結するため

架電回数
の削減

架電回数の削減

分かりやすさと
繋がりやすさを両立し

分かりやすさと 繋がりやすさを両立し

顧客満足度の向上

顧客満足度の向上

対面営業やフォローを
オンライン化し

対面営業やフォローをオンライン化し

訪問工数の
削減

訪問工数の削減

資料ダウンロード

bellFace サービス紹介資料

この資料でわかること

  • bellFaceのサービス概要と基本的な使い方
  • アプリ不要・電話起点で始められる、かんたんな接続フロー
  • Web会議ではなくbellFaceが選ばれる理由
  • 資料共有・マーカー・ダウンロード機能などの主要機能
  • 導入実績と活用シーンから見る、bellFaceの活用方法

よくあるご質問

独自の接続プロセスを採用しており、接続するためにお相手のメールアドレスを確認する必要がありません。また、音声は電話で、そのままご利用いただけるため、ネットが苦手なお客さまにも事前準備なくご利用いただけることも特徴です。

電話をしながら、お相手にそのままベルフェイスとブラウザで検索いただき、接続ナンバーをクリックいただくため、ネットに詳しくない方でも、スムーズに接続が可能となり、非常にハードルが低いものとなります。

一般のWEB会議システムの煩わしさの多くは音声トラブル及びに事前準備と考えており、営業・顧客サポートのシーンにおいて少しでも安心して、自然にコミュニケーションを取っていただけるよう、より安定しているとされる電話の音声を利用しています。

PCかタブレット、ネット回線があれば、アプリのインストールも不要で利用が可能です。

イヤホンやヘッドセットの利用は任意となります。

はい、使えます。

実際にカメラを使わずに資料共有や画面共有のツールとしてお使いいただいている事例が半数ございます。

はい、不動産や保険、飲食、ブライダルなど多くの個人向け商談にて利用されています。

特に個人向け商談においては電話の延長で、そのままスマホに画面共有や資料共有を目的とする場合が多いです。

いいえ、あくまでお相手の事前準備が不要であることをコンセプトとしておりますので、1対1の電話の延長でのご利用に特化しております。

ご導入前の動作確認として体験利用が可能です。商談時にお申し付けくださいませ。

詳細は資料にてご確認いただけますので、お手数ですが、資料ダウンロードからご請求ください。

大手セキュリティ会社等も登録している国際規格ISO27001(ISMS)認証を取得しています。

高レベルのサーバーセキュリティはもちろん、ユーザーがアップしたファイルは暗号化され外部から特定することは出来ません。大手金融機関様にもご導入いただいております。

大変申し訳ございませんが、bellFaceは現状海外から/海外への使用については動作検証を実施しておりません。接続先となる国のお相手と事前に接続テストを行っていただくことをおすすめ致します。