株式会社ROBOT PAYMENT

忙しい営業マンの外出件数が半分に!

  • インターネット関連サービス
  • 51-100名
  • インバウンドセールス
  • 売上UP・商談数UP
  • 経費DOWN
  • 人手不足解消
  • 働き方改革(場所・時間)

株式会社ROBOT PAYMENT

CHECK POINT

  • オンラインで商談がサクサク進む!

  • お客様への折り返しにタイムラグがなくなった!

  • 週の外出件数が半分に減った営業マンも!

インバウンド営業における機会損失を最小化するために、忙しい営業マンたちはハードなタイムマネジメントを強いられているもの。
 
今回お話を伺ったROBOT PAYMENT社は、その決済代行事業において大手ECサイトから中小店舗のクレジットカード決済に至るまで10,000社以上の導入実績を持ち、日々あらゆる業種からの問い合わせに対応しています。
 
そんな忙しい営業の現場が、ベルフェイスの導入でどう変化したのでしょうか?ROBOT PAYMENT社で決済代行サービスの営業部長をされている森山様に生の声を聞きました。

「えっ、こんなにスムーズに商談が始まっちゃうの!?」

ROBOT PAYMENT森山様:
ベルフェイスとの出会いは、まったく偶然のものでした。ある日、他社から営業のダイレクトメールが送られてきて、興味がある内容だったので問い合わせてみたんですね。そうしましたら「今からお時間ありますでしょうか?」と電話をいただきまして、次の瞬間にはベルフェイスでのオンライン商談が始まっていたんです。「この便利なツールは一体なんだ!?」と、すぐさま弊社でも導入を検討しました。
 
というのも、弊社はそれまで電話・メール・ファックスをメインの営業チャネルとして利用していました。ただ、たまに外出が必要なアポイントが発生すると、やっぱり移動時間などのロスがあり、帰ってきてから業務に追われる、といったようなケースがあったんです。そこで、「そもそもの外出の件数をなんとか削減できないか」という思いから、ベルフェイスの利用を開始しました
 

便利ポイント①:事前準備が少なくて済む

ROBOT PAYMENTでは、それまでにも社外とのコミュニケーションツールにスカイプを利用したり、他社のウェブ会議システムを導入していたこともあったのですが、ベルフェイスはインサイドセールスに特化していることに魅力を感じました。
 
他のサービスだと、IDを事前にメールでやり取りしたり、会議室を取らなければならなかったりと、準備のための工数を割かなくてはなりませんでした。その点ベルフェイスは、本当にパパッと商談に入れるのでとても重宝しています。

便利ポイント②:「共有メモ」を使えば、お客様との細かなやり取りも楽チンに!


 
さらに、ベルフェイスには「共有メモの機能」があるのですが、メモ帳を立ち上げて双方がメモに書き込めますし、そこにURLを貼ることもできます。弊社の決済事業では、営業の流れの中に「カード会社の審査」というステップがあるのですが、その申請フォームに書き込む内容を直接メモ帳でお客様と共有できるのが嬉しいですね。
 
他にも細かいところですと、今までは電話越しにアルファベットの綴り方などをいちいち確認していたのですが、ベルフェイスのUIを利用すれば、お客様が実際に共有メモに打ち込んでくださるので、確認の手間が省けています。弊社の事業にはぴったりの機能だと思います。

便利ポイント③:営業の天敵、「タイムラグ」がぐっと改善!

写真:営業担当の正木さん

 
ベルフェイスの導入で改善された一番のポイントは、外に出る回数が減った分、クライアントへのレスポンスが早くなったということです。その分、訪問しないと仲良くなれなかったお客様とも関係を構築することができるようになりました。
 
弊社はインバウンド型の営業スタイルですので、営業マンが全員外出していると、どうしても見込み客からのお問い合わせに対する折り返しでの対応にタイムラグが出でしまうんです。それが迅速化されたのは本当に大きいと思います。
 
週に10社訪問していた営業マンもいますが、彼の外出件数も今では半分くらいになっています。こうした外出コストの低減によって、徐々に徐々にではありますが、販売拡大にも成果が出始めていると思います。

このメリットを社内で共有したい!

ROBOT PAYMENTはIT企業ですので、新しいツールに対する興味関心が高く、他の事業の営業マンたちも「これは面白い!」と注目しています。
 
今後PDCAサイクルを回していく中でベルフェイスを通じた成約例が高いということが実証されましたら、決済部門から請求管理のクラウド部門でもベルフェイスを横展開させていこうと考えています。

[ROBOT PAYMENT森山様の声]